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	<title>FX入門</title>
	<link>http://www.multi-cap.org</link>
	<description>FXの基礎知識から取扱い会社選びまで</description>
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		<title>ＦＸの注意点について</title>
		<description><![CDATA[今回は、ＦＸで注意したい事についてお話ししたいと思います。
ＦＸで注意する事とは何でしょうか？
まずは、為替変動リスク。
買った値段よりも外貨の価値が下がれば、その分だけ損が発生してしまいます。
差益が増える分、もちろん差損も大きくなってしまうのです。
投資をはじめるときは、あまり大きなレバレッジをきかせすぎないことも大切です。
次に、マージンコールリスク。
マージンコールとは評価損が発生し、ポジションを維持するために追加証拠金を追加しなくてはならないことをいいます。
FXでは、損失が元手の一定割合以上になると、保証金の追加か、ポジションの売却を行わないといけなくなります。
最後に、FXの税金。
「外国為替保証金取引」にて発生した利益は、個人の場合は通常雑所得として総合課税の対象となります。
反対売買等により年間で1/1～12/31までに確定した売買損益を通算して利益となった場合は、総収入金額から売買手数料などを控除した額が課税対象になる。
ちなみに、雑所得の損失は控除できません。
また、年間の取引の結果生じた利益は他の雑所得の金額と合算されることになるため、その最終的な合計額が年間で20万円を超えた場合には、確定申告をしなくてはならないので注意が必要です！
ＦＸを利用し、exeoのお見合いパーティーで結婚を探している私の友人。
いわゆる婚活です。
この前は、貸し会議室の横浜会場でのお見合いパーティーだったそうですが、いろいろと婚活をしていくうちに貸会議室の横浜方面にはとても詳しくなったそうですよ。
婚活も、ＦＸもうまくいけばいいですね。
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		<link>http://www.multi-cap.org/archives/14</link>
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		<title>スリッページ</title>
		<description><![CDATA[ＦＸをされているトレーダーとして
知らない人が意外に多いのがこのスリッページといわれる現象です。
スリッページとは、
注文を出すときなど、数秒から数分の時差が発生する現象のことを言います。
成行注文などのときにこの現象にあたると
ここだと思った値段での売買が成立しないという場面もでてきます。
なぜか？
それはいわゆる「市場が荒れる」と言われる状況下になった時
つまり急な相場変動などによりもたらされるものです。
どのＦＸ取扱業者でも起こりえるものとも言われております。
一般ユーザーである私たちには計り知れない事態なのかも知れませんが、
予想外の値動きをしたときは誰しも慌てて対処しようとするために
サーバーへのアクセスが集中するためとも言われています。
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		<title>FX攻略</title>
		<description><![CDATA[FXで儲けるためにはチャートは欠かせません。
もちろん世界中で起こる様々な経済指標や景気動向、ニュースなどが為替に与える影響も大きいのですが、チャートを調べテクニカル分析に基づいた売買がFX取引の基本となります。
相場の動きは決してランダムではなく必ずトレンドが発生しているので、トレンドを無視した売買は運任せになってしまいます。
よって、チャートはトレンドが把握できるものを選ぶ必要があります。
チャートの種類
①ローソク足
短期から長期まであらゆる期間の値動きが一目で分かるもの。
②移動平均線
過去のある期間での一定時間での値段を平均してグラフ化したもので現在値との位置関係によって今後の値動きの予想がしやすくなるもの。
③トレンドライン
過去の高値・安値を直線でつないだものでトレンドを知ることができるもの。
④一目均衡表
一目で見て今が「買い」か「売り」かを知るために開発された完成度の高いチャート。ただし、上記三つのチャートが必要。
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		<link>http://www.multi-cap.org/archives/8</link>
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		<title>売買の基本・応用</title>
		<description><![CDATA[FXを始めたばかり、もしくは今からFXを始める方は、レバレッジをなるべく低めにして、１通貨１ポジションを基本に取引をしてください。
チャートを見ることに慣れている人は、まずはチャートを見て、現在のトレンドが上げ相場なのか下げ相場なのかを見極めて取引を始めてください。
いままで全く投資をしたことがない方は、チャートを開いてその日の前日以前１週間のローソク足の色を確認してください。ローソク足が白が多かったら、早速買ってみましょう。
ローソク足が黒が多かったら、いまは始める時ではありません。もう少し待って白が多くなったら買ってみましょう。
まずは、米ドルでFXの感覚をつかむといいでしょう。
なぜ米ドルから始めるのかと言うと、ほとんどのFX業者は米ドルのスプレッドが一番低くなっていて手数料の負担が少なくて済むのです。
また、ほとんどの通貨はアメリカの経済情報を基本に動いていくと言われていますので、情報も得やすくなっています。
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		<link>http://www.multi-cap.org/archives/12</link>
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		<title>FXチャートの見方</title>
		<description><![CDATA[FXだけに限らず株でも為替でも同様ですが、投資のような先がはっきりと見えないものでは何かを指標とするケースが多くあります。
基本的には安いものを買い高くなれば売りに出すという事ですが、指標になるものがあればよりよい売買ができるといえるでしょう。
売買には何を指標とすればよいだろうか。
FXトレードの指標となるチャートについて説明してみたいと思います。
チャートには色々な種類があります。
日々の値動きを表すもの（日足チャート）や週の値動きを表すもの（週足チャート）、それに5分単位での値動きを表すもの（5分足チャート）等です。
自分の投資スタイル、期間に合ったチャートを見る事が大切です。
チャートを見てFXトレードをするに当たって注意しなければならないのは、チャートの値動きを判断の全てとしない事です。
時には大きな問題が発生したりしてチャートを無視した動向が起こる場合もあります。
チャートはあくまでも指標として、売買の判断する上での目安と考えると良いでしょう。
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		<link>http://www.multi-cap.org/archives/9</link>
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		<title>FX専門業者を見つけるポイント</title>
		<description><![CDATA[FX業者に期待するサービスは人によって違うと思います。
外国為替証拠金取引のサービスは、業者によっていろいろなサービスがあります。
売買手数料が安いFX業者。
通貨の種類が豊富なFX業者。
取引単位が数万円からできるFX業者。
レバレッジが臨機応変にできるFX業者。
多彩な情報量があるFX業者。
取引サービスがわかりやすいFX業者。
デイトレードで売買をして利益を上げたい人。
中長期に運用して確実に利益を上げたい人。
投資資金やスタイルも、人それぞれ変わってきます。
人によって、取扱い業者に求めるサービスが違うのは当然です。
外国為替証拠金取引の法律の整備は、まだ完全ではないのです。
実際問題、悪徳なFX取扱い業者が存在しています。
自分の求めるサービスが何かを見極めて、信頼できる取扱いFX業者を探しましょう。
よいFX専門業者を見つけるポイントとは？
１.金融先物業者の登録業者であるかどうか。
２.会社の業績の安定度、改正取引法の順守はどうか。
３.個人情報の取扱いはどうか。
４.顧客の資産と分離管理して、信託銀行に顧客の資産を信託してくれているかどうか。
５.FX(外国為替証拠金取引)のリスクについて、詳細な説明をしているか。
以上のポイントをチェックした上で、自分の求めているサービスを提供してくれるFX業者を見つけてください。
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		<link>http://www.multi-cap.org/archives/7</link>
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		<title>ハイリスク・ハイリターン</title>
		<description><![CDATA[外為には、先物取引におけるSQのように強制的に時期がきたら精算されるということはなく、持とうと思えばずっと持っていることもできます。
1万USDを売り買いした場合、1銭上下に変動すると100円の損益になります。
外為市場は24時間開いていますので、自分がレートをチェックしやすい時間帯を考慮して、トレードスタイルを考えていきましょう。
レバレッジの掛け方やリスクの許容量、相場を見れる時間帯など、人それぞれトレードスタイルは違いますので、自分に合ったスタイルを見つけましょう。
たまには、ハイリスク・ハイリターンな取引をすることで、チャンスを狙うことも必要ですが、基本的にはローレバレッジで取引をしていった方が無難ですね。
エントリーする際には、きちんとエギジットする時のイメージも持ってポジションを取るべきです。そうしないと、含み損を抱えた時に、ずるずると持ち続けてしまうということになりがちです。
移動平均線のデッドクロス、ゴールデンクロスだけでも、非常に有益なシグナルとなります。
自分のトレードに有効なテクニカル指標を取捨選択していくことも、勝ち残るために重要な手法の一つです。
また、少ない利幅をコツコツ取っていくというのも、手間は掛かりますが、一つの有効なトレード手法です。
新高値は買いといいますので、変な値ごろ感から売りで入ってしまうことは危険な行為であるといえます。
スウィングトレードの期間としては、数日、1-数週間、数ヶ月と結構、時間軸の幅は広いトレード手法です。
デイトレーダーの方が効率が良さそうに見えますが、その分労力も掛かっているので、一概には専業の方がいいとも言い切れません
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		<link>http://www.multi-cap.org/archives/3</link>
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		<title>時間とリスクについて</title>
		<description><![CDATA[ここでいう時間とは実際にFX取引をする時間帯のことではなく取引してポジションを保持し続けている期間をさします。
結論から言うとリスクは時間が長くなればなるほど可能性として大きくなっていきます。
しかしこれにともなってリターンである利益も大きくなる可能性が大きくなっていきます。
損小利大を実現しトータルでFX取引で利益を上げるには損失が出ればすぐさま損切りをし利益が出ればすぐさま利益確定をするのではなく出来るだけ利益を膨らませるようにしなくてはなりません。
しかしそうなってくるとポジションを長い間持ち続けなくてはなりません。
時間のリスクを抱えつつ利益を伸ばしていく必要がありFX取引でトータルで勝つことが難しくなっていきます。
時間をかけなくては利益を膨らませられないがリスクが大きくなる。
時間をかけないと利益が小さくなるけれど利益が小さくなる。
損小利大の取引が何故難しいのかはこのような仕組みが原因なんです。
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		<link>http://www.multi-cap.org/archives/5</link>
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		<title>金利収益を狙うスワップトレード</title>
		<description><![CDATA[外為とは外国為替証拠金取引の略であり、foreign exchangeを短くしてFXとも呼ばれます。
スワップ金利を求め、数年以上に渡って金利収益を狙うスワップトレードと呼ばれるトレード手法もあります。
外為取引では、トレンド･フォロー型の順張り投資を基本とすべきです。本当に自信のある時だけ、逆張りをするぐらいに考えておいたほうが良いです。
短期、長期トレード、共に良い点、悪い点があるわけなので、自分に合っている時間軸を見つけていくことが必要です。
というわけで、何にせよ経済や政治の動向を見つつ、楽しみながら外為トレードをしていって、力をつけていくことが重要です。
マージンコールがかかって、必要証拠金を入金しないでいると、業者の方で自動的にロスカットされることになります。
5の倍数の日である時には、仲値にかけてドルが上昇するという傾向が多く見られます。
損失の繰越はできませんので、年末には含み損を確定するかしないかなど、節税対策も考える必要があります。
加えて、マージンコールの定義は各業者で違うので、使っている業者のホームページ等で十分に確認してください。
維持証拠金の額を割ってしまうと、追証を求められてしまうことになります。
逆に、スウィングトレードのデメリットとしては、資金効率が悪くなるという点です。
新興国の通貨は変動率も高くて動向も分かりにくいですから、まずは流動性の高いドル円から投資を始めてみるというのも良いと思います。
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		<link>http://www.multi-cap.org/archives/4</link>
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	<item>
		<title>キャリートレードとは</title>
		<description><![CDATA[FXをやっていると、時々「キャリートレード」という言葉も目にします。FXの分野でキャリートレードというのは、円やフランなどの金利の低い通貨で資金調達をして、豪ドルやNZドル、ポンドなどの金利の高い通貨で運用することで、利益を得る投資法です。
FX取引で、金利の安い通貨で、金利の高い通貨を買っておくと、その金利差分のスワップポイント受け取りが発生し、マーケットが休みの土日でも、毎日受け取り続けることができます。
長期でポジションを保有し続けるということは、途中で相場の急変があった場合に、いくらスワップポイントで利益が上がっていても、為替差益で、トータルではマイナスになっているということもあるので、注意しなければいけないのです。
FXのポジションを保持(キャリー)することによってスワップを受け取り続けて、利益を得る取引方法なので、スワップポイント狙いで、FX取引を行っている人は、キャリートレードをしているということになります。
厳密に言うと、キャリートレードとは、単にスワップポイントを稼ぎ続けるということの他に、スワップポイントで稼いだ外貨で、さらに株式や債券など、他の物に投資して二重、三重に利益を得ようとするときにもキャリートレードという言葉を使うことがあるようです。
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		<link>http://www.multi-cap.org/archives/10</link>
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